| 開催日時 | 1日目 2026年10月18日(日) 受付9:00 開始9:30 〜昼休憩〜 16:30 2日目 2026年11月15日(日) 受付9:00 開始9:30 〜昼休憩〜 16:30 3日目 2026年12月6日(日) 受付9:00 開始9:30 〜昼休憩〜 16:30 |
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| 会場 | 京都保事協会館6階 (京都府保健事業協同組合 ) https://www.hojikyo.or.jp/access/ |
| 参加費 | pd普及の会会員 126,500円 モリタ友の会会員 126,500円 一般 137,000円 計3日・税込 資料、昼食代を含みます ※表示価格は全て10%消費税込みです。 ※ご入金をもって正式申し込みとなります。 ※コース開催1 か月前以降のキャンセルには規定のキャンセル料*が発生します。 *キャンセル料:1か月前から前日まで 受講料の50%、当日又は無断不参加 受講料の100% |
| 主催者 | pd普及の会 |
| 協賛・共催 | 協力:GEPEC 後援:(株) モリタ |
| 概要 | 一般開業医(GP)が目指すべきは、矯正専門医ではなく「予防矯正=原因療法の専門家」です。 予防矯正とは成長発育期(0〜15歳頃)に不正咬合を早期に発見し、悪習癖や態癖などの根本原因を除去・改善することです。機能や姿勢を整えながら形態を導くことで、将来の重度な不正咬合を予防するものです。また永久歯の非抜歯治療を基本とし、生涯にわたる咬合の安定を目指します。 早期介入により、「治療期間の短縮」「費用の軽減」「お子さまへの身体的負担の低減」を実現します。 本セミナーでは成長発育期の子どもたちの「機能・姿勢・形態」をトータルで捉え、適切な診断と予防的アプローチを行うための実践的な知識・技術を習得していただけます。「結果処理」から脱却し、子どもたちの未来を守る予防矯正を医院に取り入れませんか? 【プログラム】 0.オリエンテーション 1.0-Concept と医療の方向 2.不正咬合の実状と対策 3.予防矯正の必要性 4.GP と Specialist との違い 5.形態と機能と姿勢との相関関係 6.不正咬合の原因と結果 7.予防矯正の流れ 7-①.患者の診方:診査の仕方 7-②.診断法、治療計画 7-③.治療の進め方 7-④.機能的・姿勢的問題への対応 7-⑤.形態的問題への対応 8 .保険診療と予防矯正 |
| 講師 | 〇小佐々晴夫【講師代表】 〇江崎久美子 〇廣田恭彦 〇西田尚人 〇小佐々康 〇金明善 |
| お申込方法 | 下記URL、もしくはPDF上のQRコードよりお申込み下さい。 お申込み:https://gppj.net/courses/preorthobasic/ 【お問い合わせ】 NPO法人ジーピープログラムジャパン pd普及の会 ・電話:06-6100-3810 (祝日を除く月木12:00~16:00) ・FAX:06-6100-3801 ・E-mail:pdp@gppj.net まで |
| 参照URL | https://gppj.net/courses/preorthobasic |